Fマネーカード【審査・評判は?ファミマTカード発行】

ファミマTカードユーザーにおすすめ!

Fマネーカード

Fマネーカードのおすすめポイント

  • ご利用可能枠最高500万円
  • 実質年率4.40%~17.80%
  • 振込キャッシングは手数料0円

ファミマTカード利用者は審査が有利に!

審査時間融資スピード借入限度額実質年率アルバイト無利息期間
10日間~2週間10日間~2週間500万円4.40%~17.80%融資可能-

Fマネーカードの特徴まとめ

Fマネーカードは審査が長い!即日融資には不向きです

信販系カードローンであるFマネーカードは審査時間が長めです

クレジットカード会社であるポケットカードの取り扱うカードローンのため、クレジットカードと同様に審査に費やす時間も長めの傾向にあります。そのため、即日融資はほぼ不可能です。

即日審査も厳しい! 即日融資はとても無理だと思ってください

Fマネーカードの審査は最低でも一週間程度はみておく必要があります。早くお金が必要だという方は、とにかく早めに申し込みを済ませておく必要があります。

ケースによっては翌日に審査回答を得られる例もありますが、申込者の属性や借入希望額によってもバラつきがありますので、「最短○日で審査回答」ということをハッキリと示すことができません。

審査は厳しい? Fマネーカードの審査基準は?

銀行とは違い、信販系カードローンや消費者金融系カードローンは保証会社を通さない自社審査を行っています。保証会社を通さない分、銀行よりも審査基準は柔軟な傾向にあります。

ポケットカードはファミマTカードも発行してます

Fマネーカードを扱う「ポケットカード」は、ファミマTカードを発行しているカード会社としても有名です。ファミマTカードはクレジットカードの中でも比較的審査に通りやすいことでも知られていますから、Fマネーカードに関しても特段審査が厳しいということはないと考えていいでしょう。

ポケットカード発行のクレカを利用してると審査が有利に働くことも

信販系カードローンの審査基準は、銀行や消費者金融とは少々異なる基準を設けていることもあります。信販系カードローンでは、当該する金融会社の発行しているクレジットカードを利用していれば、その実績に応じて審査基準が少し有利になります。多少、属性が悪くてもカードローンの審査に通してくれることもあります。

ファミマTカードユーザーは申し込んでおくと良いかも

ポケットカードであれば、クレジットカードの『P-oneカード』や『ファミマTカード』などをすでに利用している方なら、その利用実績によってはFマネーカードの審査が通りやすくなることもあります。

Fマネーカードは信販系カードローン=総量規制の対象です!専業主婦は借入不可!

収入がない専業主婦の借入は不可です

銀行は貸金業者ではありませんので、貸金業法という法律が適用されないため年収の1/3以上の借り入れも可能です。

しかし、消費者金融や信販系カードローンでは貸金業法に定められている総量規制が適用されるため、年収の1/3以上の借入が不可能です。もちろん、Fマネーカードも収入の無い専業主婦は申し込むことができません。

配偶者貸付制度の利用ならOK!

ただし、収入ゼロの専業主婦でも、配偶者の年収と合算してその1/3までを借り入れることができる「配偶者貸付制度」を利用することができます。

消費者金融では配偶者貸付制度を利用する場合でも、申込者本人にパートやアルバイトなどの収入があることが条件となっていますが、信販系カードローンでは本人が収入ゼロでも配偶者貸付制度を利用できます。Fマネーカードは信販系カードローンですから、配偶者の同意さえ得られれば配偶者貸付制度を利用できます。

家族バレや職場バレが気になる!Fマネーカードは内緒で借入できる?

家族バレや職場バレのリスクはやや高めです

銀行カードローンや消費者金融などでは、WEB完結や自動契約機などの活用で家族バレや職場バレのリスクを最大限減らすことができますが、Fマネーカードなど信販系カードローンではそれらを防ぐ手段に乏しいのが現状です。

もっとも家族バレリスクが高いのは郵送物です

家族バレしてしまう原因の多くが郵送物。申し込み内容確認のための書類や、ローンカードなどが郵送で送られてくることになります。

職場バレなら「クレジットカードを作った」でOKです!

ただし、職場への在籍確認は個人名で電話がかかってきます。もし仮にも電話を受けた事務員や同僚などから、「何の電話だった?」と聞かれても、「ファミマでクレジットカードを作ったから」と言い訳すれば問題なくやり過ごせます。

「ファミマTカード」の発行会社であることを最大限活用して回避!

もちろん、自宅に届く郵送物にしても、「ポケットカード」という企業名が記載されていますから、ここでも「クレジットカードを作った」と説明すれば変に怪しまれる心配もありません。

Fマネーカードは最大500万円! おまとめローンとしても利用できる?

総量規制の対象となる信販系カードローンなのでおまとめローンには向いていません

Fマネーカードの最大貸付可能額は500万円となっていますが、実際に最大貸付額一杯まで借り入れできる人はそれほど多くはありません。

それは、総量規制の影響で年収の1/3を超えた借り入れが不可能であることに起因しています。500万円を借り入れるためには単純計算でも年収1,500万円以上が必要です。

おまとめローンなら総量規制対象外の銀行カードローンがおすすめです

消費者金融ではカードローンのほかにおまとめローンを設けているところもありますが、金利が高めなのでそれほど大きなメリットはありません。それならば、金利が低くて総量規制の影響も受けない銀行カードローンの利用がおすすめです。

Fマネーカード返済のポイント!提携ATMが豊富で返済方法も選べる

返済の基本は口座からの引き落としです

Fマネーカードの返済は口座からの引き落としが基本となります。口座引き落としの約定日は月末締めの翌々月1日と決まっているので、必ず口座に返済額を準備しておく必要があります。

提携ATMからの返済は任意返済扱いです

Fマネーカードでは豊富な提携ATMを利用できますが、毎月の約定日に口座からの引き落としをもって返済が完了します。提携ATMなどから一生懸命に返済していても、任意返済という扱いになってしまうので気を付けましょう。

リボ払いor一括払いか選ぶことも可能

カードローンというのは、銀行でも消費者金融でもリボ払いでの返済というのが基本です。もちろん、上述の通り任意返済として提携ATMなどから多めに返済することで月々の返済額負担や金利の無駄を省くこともできます。

Fマネーカードの場合は、それらの返済方法に加えて、「あとリボくん」・「リボゾー」という2つの返済方法を選ぶこともできます。

  • あとリボくん・・・一括返済として借り入れた金額をリボ払いへ変更したいとき
  • リボゾー・・・あらかじめ決められているリボ払いの最低支払額よりも多く返済したいとき

それぞれ、自身の財布の都合に合わせた支払い方法を選べるサービスです。クレジットカードでも利用されるサービスを、カードローンにも適用しているわけです。

提携ATMが豊富!利便性の高い一枚

すべてのコンビニで利用できます!ただし手数料有り

信販系カードローンの中にも自社ATMを有しているところもありますが、ポケットカードには自社ATMがありません。しかし、提携ATMが豊富なため使い勝手に困るようなことも一切ないのが特長です。

提携ATMはすべてのコンビニで利用可能ですし、都市銀行や地方銀行、ゆうちょ銀行、信用金庫などをはじめ、プロミスやクレディセゾン、それにエポスカードのATMも利用できます。ただし手数料がかかります。

ATM手数料に要注意!手数料が気になるなら振込キャッシングを!

手数料がもったいないと感じる方や提携ATMまで行っている時間がないという方は、振込キャッシングを利用するのがおすすめです。振込手数料はポケットカードが負担してくれるため、手数料の無駄も発生しません。

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