三井住友銀行カードローンで即日融資!他行を圧倒する利便性も見逃せない!

即日融資に対応したカードローンはたくさんありますが、消費者金融系ではなく、銀行系のカードローンだけに絞るとそう多くはありません。

三井住友銀行カードローンは即日融資に対応した数少ない銀行カードローンのひとつで、ローン契約機の設置数も他行を圧倒します

急ぎでお金が必要!そんな時に頼れる三井住友銀行カードローン

スピード審査で即日融資!口座の開設も不要で借りられる!

三井住友銀行カードローンの特徴は、スピーディな審査と即日融資、それに口座開設も不要という三拍子そろった利便性。銀行系カードローンでありながら消費者金融なみの柔軟性を確立している、注目度の高いカードローンです。

即日融資対応のカードローンは多いけれど銀行系は少ない

現在、即日融資可能なカードローンは当たり前のように存在していますが、これを銀行系のみに絞ると、実はそう多くはありません。

ほとんどの場合、「即日融資可能なカードローンは?」と聞かれて真っ先に思い付くのは、アコムプロミスといった消費者金融系カードローンサービスではないでしょうか。銀行系で思い付くとすれば、三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイックか、新生銀行カードローン レイクといったところでしょう。

即日融資対応率で見れば消費者金融の方が高い!

即日融資を可能にしている消費者金融は、アコム、アイフルモビット、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の4社が有名ですが、銀行系カードローンの数は地銀や信金なども合わせれば消費者金融系の比ではありません。

たしかに地銀などのカードローンには即日融資可能なものもありますから、トータルの数字でみれば銀行系の方が即日融資に対応しているカードローンの数は多いかもしれません。それでも割合で考えると、消費者金融の足元にも及ばない数字になってしまいます。

自動契約機の有無が即日融資の分かれ道

その理由のひとつはやはり自動契約機の有無です。消費者金融がなぜ即日融資を可能にしているかといえば、そこは「自動契約機」の存在を抜きにして語ることはできません。アコムの自動契約機「むじんくん」とか良い例ですよね。

銀行カードローンは自行口座への振り込みキャッシングが多い

一方で、銀行はどうかというと、三井住友銀行と三菱東京UFJ銀行、新生銀行の3行のみに限られています。自動契約機のないその他の銀行でも即日融資できるところもありますが、口座を持っていることを条件にしていることや、確実に即日融資を受けられるか不透明である場合も多いのが実情です。

口座間で即日キャッシングが反映できるのは自行口座があるから

自行口座の有無が問題になるのは、自分の銀行の口座であれば、即日、口座にお金を振り込みキャッシングできるからです。じぶん銀行のカードローン「じぶんローン」も自行口座推奨です。

同じ自動契約機でもこんなに違う!三井住友銀行カードローンの利便性を検証

自動契約機の数では他を圧倒!数字が語る利便性の高さ

銀行カードローンの自動契約機といえば、三菱東京UFJ銀行の「テレビ窓口」、新生銀行の「自動契約機」、それに三井住友銀行の「ローン契約機」が有名ですね。

これらはすべて即日融資に対応しています。ローンカードも即日発行してくれます。そのため利便性という面でいえば銀行カードローンの中でもこの3行がずば抜けていると言えそうです。

「自動契約機=利便性が高い」は間違い?

しかし、自動契約機があるからといって、必ずしも利便性が高いかといえば決してそうとも言い切れない部分もあります。
それは「数」です。いくら自動契約機を要していても、その設置台数が少なければ利便性が高いとは言えません。

実際に、三井住友銀行カードローン、三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック、新生銀行カードローン レイク、それぞれの自動契約機設置台数を比較してみると、以下のようになっています。

カードローン 自動契約機数
三井住友銀行カードローン 1,400以上
三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック 600以上
新生銀行カードローン レイク 700以上

以上を見比べてみていただければ一目瞭然ですね。三井住友銀行カードローンの場合は、三井住友銀行の支店や無人ATMのほか、SMBCコンシューマーファイナンスのプロミスが設置している自動契約機でも手続きを行えるため、他行に比べて倍の設置数を実現しているのです。

自動契約機配置のバランスも大事

自動契約機を導入している銀行系カードローンでも、全国にバランスよく配置されていなければ利便性が高いとは言えません。例えば、東京都や大阪府などの都市圏にばかり集中してしまって、地方で利用できなければすべての人にとって利便性が高いとは言えませんよね?

全国にムラなく配置されている三井住友銀行のローン契約機

そうした意味で見てみると、三井住友銀行カードローンと新生銀行カードローン レイクは全国の都道府県でムラなく利用できるように配置されています。

しかし、三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイックの「テレビ窓口」に関しては、設置されていない県もあるため、等しく利便性を享受できるとまでは言えません。そのため、利便性で言えば三井住友銀行カードローンと新生銀行カードローン レイクが銀行系カードローンのツートップと言えるかもしれません。

総合的には三井住友銀行カードローンに軍配!

金利や設置数で比較すれば、三井住友銀行カードローンが優勢です

そこで、総合的に見た場合に三井住友銀行カードローンと新生銀行カードローン レイクのどちらが有利かというと、そこはやはり三井住友銀行カードローンに軍配が上がります。

その理由は金利です。どちらも、全国にくまなく自動契約機を配置し、即日融資にも対応しているという点では一致していますが、設置数は圧倒的に三井住友銀行カードローンです。さらに金利でも三井住友銀行カードローンの方が低いというメリットがあります。

30万円で年間1万円以上の金利差が発生します!

三井住友銀行カードローンの金利が年率4.0%~14.5%なのに対し、新生銀行カードローン レイクは年率4.5%~18.0%。少額融資に適用される金利で比較してみると、実に3.5%もの開きがあります。

30万円借りた場合で1年間に1万円以上の金利差がある計算ですね。無駄なく賢いキャッシングをするなら、三井住友銀行カードローンがおすすめです。

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