プロミス

プロミス

  • 最短即日融資で当日の借入可能
  • WEB契約なら来店不要
  • 200行以上の銀行・コンビニで利用OK

50万円以下の借入は原則 収入証明書不要!

審査時間融資スピード借入限度額実質年率アルバイト無利息期間
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来店不要
最短1時間1~500万円4.5%~17.8%融資可能初回30日間

プロミスは即日融資が可能!今日中にお金を借りるためのポイント

プロミスは即日融資が可能です。申し込んだその日のうちにお金を借りられるということですが、「今日中」に借りるにはいくつかのポイントがあります。プロミスで即日審査から即日融資をしてもらう方法をくわしくご説明します。

プロミスで即日融資を受けて今日中に借りる条件

即日融資で申し込んだその日のうちに借りるためには、次のポイントを押さえることが大切です。

  • 申し込み時間は余裕を持つこと
  • 必要書類をそろえること
  • 在籍確認をその日のうちに終えること
  • カードで借りる場合はその日のうちにカードを受けとること
  • 振り込みの場合は時間に注意(銀行によっては時間外の振り込みも可能)

では、ひとつずつ見ていきましょう。

プロミスの即日融資(今日中)が可能な時間帯

プロミスは申し込み方法によって即日融資可能な時間帯が異なります。

プロミスの申込方法の種類と特徴
申込み方法 利用可能時間帯と注意点
Web申し込み インターネットから申し込む方法で24時間可能だが、振り込みかカード発行かで締め切り時間は異なる
電話申し込み フリーダイヤルで9:00-22:00まで受け付けが可能。即日融資は振り込みまたはカード発行の時間を参照
自動契約機 受け付け時間は9:00-22:00。審査にかかる時間を考えて早めに申し込む
三井住友銀行(SMBC)ローン契約機 受け付け時間は9:00-22:00。審査にかかる時間を考えて早めに申し込む
店頭窓口 受け付け時間は平日の10:00-18:00

ほかにも申し込み書を郵送する方法がありますが、これは即日融資は無理なので、ここでの説明は省きます。

プロミスで即日融資を希望するなら審査の時間を考えるべき

プロミスは即日融資が可能ですが、それには審査に通ることが前提です。審査内容や審査基準は一般に公表されていないので、具体的なことはわかりませんが、「この人にお金を貸しても大丈夫かどうか」を判断するために行われます。

プロミスの審査内容

「お金を貸しても大丈夫かどうか」ということを「信用度」と言います。プロミスをはじめとする金融機関では信用度を次のような観点でチェックしていると考えられます。

  • 自己申告による本人情報
  • 書類による審査
  • 職場に電話をかけて在籍確認
  • 信用情報機関に照会する審査

自己申告による本人情報とは「氏名、生年月日、住まい、勤務先、他社の借り入れ状況など」です。どこに住んでいて何歳で、どこで働いているのか…などを申し込み書に記入またはインターネットの申し込み画面に入力します。

ただ、それをそのまま信じることはありません。それが本当かどうかを裏付けるために、書類や在籍確認、信用情報機関への照会などで確かめていきます。

即日融資可能なプロミスでも審査には一定の時間がかかる

審査は早ければ30分~40分で終わるようです。例えば自動契約機で申し込む場合、その場でタッチパネルに入力し、本人確認書類などを提示します。審査は早い人で30分~40分で完了し、その場でカードを受けとってお金を借りることができます。

ただし、審査にかかる時間は人によって異なります。また、書類に不備がある場合は書類をそろえるのに時間がかかります。さらに職場への在籍確認が完了しなければなりません。

在籍確認は個人名でプロミスのスタッフが職場に電話をかけて、その勤務先で本当に働いているかどうかを確認するものです。自動契約機や電話申し込みが22時まで受け受け可能とは言っても、その時間に在籍確認が取れないと即日融資は不可能になります。

このように在籍確認を含めた審査時間を考えて申し込むようにしましょう。

プロミスの振込融資は「瞬フリ」がおすすめ!深夜でも土日でも最短10秒でお借り入れ

プロミスには「瞬フリ」という土日でも24時間振込みが可能なサービスがあります。三井住友銀行、ジャパンネット銀行に口座がある場合は、銀行が閉まる午後3時を過ぎてもプロミスからの振り込みが可能です。

三井住友銀行・ジャパンネット銀行口座があればプロミスは夜でも借り入れ可能!

この「瞬フリ」を利用すれば、深夜でも、土・日・祝日でも、自分の口座に24時間、最短10秒で振込みが完了します。

ただし三井住友銀行の場合は、毎週日曜日の21時~翌月曜日7時までがサービス停止期間となっています。ジャパンネット銀行の場合は毎週月曜日0時~7時がサービス停止期間です。両銀行とも元日は終日サービス停止するので、この点にだけ注意して下さい。

一般口座への振り込み融資希望なら午後2時までに契約が必要です

プロミスの即日融資で今日中にその他の金融機関の口座に振り込んでもらう場合は、午後2時までに契約が完了している必要があります。この2時のリミットを前提に逆算すると、申し込み手続き、審査、在籍確認などを考えて昼までには契約が完了するようにしたいですね。

プロミスの即日融資を今日中に完了するには書類を準備すること

プロミスの申し込みには書類の提出が必要です。

プロミス申し込み時に必要な書類

プロミスの申し込み時には以下のいずれかの本人確認書類が必要になります。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証と住民票

運転免許運転免許証がない人はパスポートでもOKです。どちらも持っていない場合は健康保険証と住民票の写しが必要になります。運転免許証やパスポートは顔写真が入っていますが、健康保険証は顔写真がないため、もう1点本人を確認する書類として住民票が必要になります。

プロミスの本人確認書類は、住所が変更になった場合は要注意

プロミスに提出する本人確認書類に記載の住所と現住所が異なる場合は、現住所を証明する書類が必要になります。

  • 国税または地方税の領収書またはは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

上記のいずれかの書類を発行日から6ヶ月以内のものを準備する必要があります。

プロミスで収入証明書が必要になる場合

借り入れ(利用限度額)が50万円を超える場合や他社の利用残高と希望借り入れ額の合計が100万円を超える場合は、次の収入を証明する書類が必要になります。(下記のいずれか1点)

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)※賞与がない場合は直近2ヶ月の給与明細書

プロミスなど消費者金融は貸金業法で年収の3分の1までしか借りられないということが総量規制で決められています。もし年収が300万円の人は他社と合わせて100万円が融資の上限になります。もし50万円以上の融資を希望する場合は、これらのうちの1点を収入証明書類として提出します。

給与明細書がないとか、源泉徴収票が見つからないなど、申し込み時に慌てないように気をつけましょう。

プロミスの即日融資は今日中に在籍確認を行うことがポイント

書類の提出も終わり、申し込みが完了すると、プロミスでは審査を始めます。その審査の過程の中で職場に在籍確認の電話をします。

プロミスで即日融資を確実にするには在籍確認の時間を考えること

在籍確認はプロミスのスタッフが個人名でさりげなく申し込み者が本当に在籍しているかどうか、実際に職場に電話をかけて確かめるのですが、お金を借りることには一切触れません。電話口で「〇〇さんいますか?」と尋ねるだけです。

ただ、ここで問題なのは、「職場で誰も電話に出ないと在籍確認ができない」ということです。

夜間の申し込みはプロミスからの在籍確認に要注意!

夕方仕事を終わってからプロミスに申し込むと、職場に在籍確認の電話をするのが夜になる可能性があります。夜遅くまで職場に誰かいて、電話を取ってくれればいいのですが、誰もいないと在籍確認ができないため、翌日に再度電話をすることになります。

そうなるとたとえ審査には通ったとしても、申し込んだ日のうちに融資を受けることはできません。

また、個人名で夜間に職場に電話がかかってくるのは不自然なので、職場の人に怪しまれる心配があります。その場合は職場で自分が電話を取るなどの工夫が必要です。即日融資を今日中に受けるならば、在籍確認をその日のうちに終えるように考えておきましょう。

プロミスの即日融資を確実に今日中にするには時間との闘い

このようにプロミスの即日融資を利用して今日中に確実にお金を借りるには、申し込み、審査、カードの受け取りまたは振り込みという一連の流れをスムーズに進めることが重要です。

審査の時間は人によって異なる

審査の時間を逆算して早めに申し込むと安心なのですが、審査時間は申し込む人やそのときの状況によって異なります。ちなみに審査の時間が早いのは、次のようなタイプだと考えられます。

  • 他社での借り入れが0の純新規の人
  • クレジットヒストリーに問題がない人
  • 書類の不備がなく在籍確認もすぐにできた人

クレジットヒストリーに問題がある場合は要注意

ヤミ金のブラックリストクレジットヒストリーとは、今までのその人の借金と返済の履歴のことです。プロミスでは借りていなくても、他社で借り入れがある、返済が遅れている…といった情報は個人信用情報機関に登録されていて、融資の申し込みを受けた金融機関は照会して調べています。

プロミス以外の消費者金融やクレジットカードのキャッシングなどで今までにお金を借りたことがない、まったくの純新規の人はクレジットヒストリーに何の問題もありません。そのため、審査は問題なく進められると考えられます。

プロミスへの提出書類の不備に気をつけて!

なお、クレジットヒストリーに問題がなくても、書類が期限切れの運転免許証だったり、収入証明書が必要なのにそろわなかったりといった場合は書類がそろうまでの時間がかかります。
また、職場に電話をかけても誰も出ないとか、なかなか電話がつながらないといった場合も審査が完了するまでに時間がかかり、即日融資は難しくなります。

なお、プロミスへの申し込みが多く審査が混み合う場合は、申し込んだ人に問題がなくても審査結果が出るまでに時間がかかる場合があります。そのためにも時間に余裕を持って申し込みましょう。

なおプロミスの審査基準については下記の参考リンクをどうぞ。

プロミスの即日融資には自動契約機か特定の銀行口座があるかがポイント

プロミスの即日融資でお金を借りるには、ここまででご説明した通り、いくつかの方法があります。

その中でも最も現金を早く手にできるのは、インターネットから申し込んで、審査が通った旨の連絡を受けた後に自動契約機でカードを受けとり、その場でお金を借りるという方法です。

プロミスの自動契約機で即日融資を受けるポイント

プロミスは他の消費者金融よりも夜間1時間長く即日審査を受け付けていますし、土日・祝日でも審査してもらえます。もちろん職場への在籍確認がネックですが、理論的には最も早くお金を手にできます。

プロミスは三井住友銀行の中のローン契約コーナーでも申込み可能なので、自動契約機の場所に宛てがある場合はこの方法もおすすめです。

プロミスの振込融資で即日融資を受けるポイント

もちろん自動契約機まで行けない場合は、「瞬フリ」の口座振り込みの方法があります。

  • ジャパンネット銀行、三井住友銀行に口座がある場合…午後2時を過ぎても当日の振り込みが可能
  • 上記以外の銀行は午後2時までに審査を完了させること

以上の点に注意すれば、プロミスでの即日融資(今日中に借り入れ)が可能です。

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