プロミス

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30日間無利息で人気のプロミス!手数料無料の返済方法が多く金利もそこまで高くない

消費者金融の中でも大手のプロミス。「消費者金融」ってみんな金利が高いと思っていませんか?ところがプロミスには無利息期間があるし、上手に利用すれば利息はそれほど高くはならないんですよ。

プロミスでお金を借りる前にシミュレート!金利と利息の計算方法をマスターしましょう。

プロミスの金利と利息の関係

プロミスなどでお金を借りる場合に出てくる言葉に「金利」「利息」「年利」「実質年率」などがあります。それぞれの意味を理解しておきましょう。

プロミスで借りる前に金利に関する言葉を知ろう

プロミスに限らず住宅ローンや自動車ローンを組む場合でも金利に関する言葉はよく出てきます。それぞれの言葉の意味は次の表のようになります。

お金を借りるときに出てくるキーワードとその意味
お金のキーワード 意味
金利 借りたお金に対して支払う利息の割合のこと
年利 借りたお金に対して1年間にかかる利息の割合のこと
実質年率 年利に諸費用を上乗せしたもの
利息 借りた人が貸した人に対して支払うお金

「金利」にもいろいろな種類がある

金利(利子・利息)がどんどんと下がるなお、金利には1年間にかかる利息の割合を示す「年利」のほかに、1ヶ月あたりの利息の割合を示す「月利(げつり)」や1日あたりの利息の割合を示す日歩(ひぶ)」などがあります。よく映画やドラマなどで「十一(といち)」という言葉が出てきますが、これは「10日借りた場合の金利が1割(10%)」ということです。1万円借りたら10日後の利息は1,000円で、かなりの高利になります。

しかし、消費者金融は年利なので、1万円を借りても1年間の利息が17.8%(プロミスの場合)になります。

金利で重要なのは「実質年率」!支払う「利息」の予想額です。

金利に関する用語がいろいろと出てきますが、プロミスでお金を借りる場合に重要なのは「実質年率」と「利息」です。消費者金融の場合は実質年率を表示することが義務づけられています。

ただ、実質年率は一般的な用語としてわかりにくいということもあり、ここでは「金利」でご説明していきますが意味は実質年率のことを指します。

プロミスの金利は何%?

金利は%で表示されます。プロミスの公式サイトにも「借入利率は4.5%~17.8%(実質年率)」と掲載されています。では、なぜ4.5%~17.8%と幅があるのでしょうか?

この低い方の金利を「下限金利」、高い方の金利を「上限金利」と呼びます。

上限金利・下限金利の用語の意味
金利の種類 意味内容
下限金利 その金融機関で設けているもっとも低い金利。その会社で最大限度額を借りた場合に適用される 
上限金利 その金融機関で設けられているもっとも高い金利

プロミスの場合、下限金利は4.5%ですが、これが適用されるのはプロミスの融資限度額である500万円の場合です。

なお、上限金利は融資金額に応じてこれ以上高く設定してはいけないという金利が「利息制限法」で次のように定められています。

利息制限法による上限金利
元金の金額 上限金利
元金10万円未満 20.0%
元金10万円以上100万円未満 18.0%
元金100万円以上 15.0%

利息制限法ではこのようになっていますが、プロミスのフリーキャッシングの金利は最大で17.8%です。同じ消費者金融大手のアイフルやアコムの上限金利は18.0%なので、プロミスはやや低いということがわかります。

プロミスの金利から支払う利息を計算する方法

キャッシュトレイやカルトンなどと呼ばれる、お金の支払いで使われる受け皿プロミスでは元金と利息を合わせた額を返済します。ただ、自分で細かく計算しなくてもいいように借り入れ額に応じた返済金額が設定されています。そのため、元金にいくら払って利息はどれくらいなのか、自分で意識している人は少ないようです。

利息は金利(実質年率)から計算できます。

利息の計算は意外と簡単!

実質年率は借りたお金に対する1年間の利息の割合ですが、実際は日割り計算で算出します。

利息=元金×金利(実質年率)÷365日×日数

例えばプロミスで5万円を17.8%で7日間借りた場合の利息は次のように計算します。

元金(5万円)×金利(17.8%)÷365日×日数(7日間)=170.6円

つまり、約171円が7日間の利息ということになります。驚くほど高いというわけではないですね。ただし、当然のことながら借りる金額(元金)が多くなると、それだけ利息も多くなります。

以下は、50万円を7日間借りた場合の利息です。

元金(50万円)×金利(17.8%)÷365日×日数(7日間)=1706.8円

たった1週間借りるだけでも利息は約1707円になります。

プロミスでは借りた金額に応じて返済額が決まっている

上記のように50万円を7日間借りると利息は約1707円になりますが、実際はこれを一括で返済するということはありません。分割して返済していきます。

その際の利息の計算は、プロミスでは元金の残高に応じて返済金額を設定しています。また、分割回数も借り入れ金額によって異なります。

プロミスでお金を借りたときの返済額の計算方法
借り入れ残高 返済額(1000円未満切り上げ) 返済回数の上限
30万円以下 借り入れ残高×3.61% 36回
30万円~100万円以下 借り入れ残高 × 2.53% 60回
100万円以上 借り入れ残高 ×1.99% 80回

では、実際に計算してみましょう。細かい数字が出てきますが、実際の返済額は計算して出てきた数字の1,000円未満を切り上げた金額です。

プロミスの返済額のシミュレーション
借り入れ残高 返済額(1000円未満切り上げ) 実際の返済額
借り入れ残高が5万円の場合 5万円×3.61%=1,805円 2,000円
借り入れ残高が30万円の場合 30万円×2.53%=7,590円 8,000円
借り入れ残高が120万円の場合 120万円×1.99%=23,880円 24,000円

ただし、借り入れ残高が減っていくと、返済額も減っていきます。例えば、30万円を借りた場合、最初は返済額は8,000円ですが、借入残高が15万円になると15万円×3.61%=5,415円で返済額は6,000円になります。

正確な返済金額はプロミス会員ページで確認できる

このように金利や借り入れ残高から利息や返済金額が計算できますが、正確な返済金額は個々の状況によって異なるため、プロミスの会員サービスページで確認しましょう。

お金に余裕があればプロミスに多めに返済するのがコツ

ATMを操作する女性プロミスでは借り入れ残高に応じて返済額が定められてはいますが、それ以上返済しても構いません。通常の返済日に多めに返済してもいいし、臨時収入が入ったときにATMなどから入金することも可能です。

そうやってこまめに返済をすればするほど元金(借り入れ残高)が減っていくので支払う利息も抑えられますし、早くに完済できます。

プロミスの無利息サービスなら金利は気にせずに利用できる!

プロミスやアイフル、アコムなど消費者金融では「初めての人なら30日間無利息」といったテレビCMをご覧になった方が多いのではないでしょうか。

この大手3社ともに「無利息30日間」というサービスを提供していますが、プロミスとアイフル・アコムではその内容が微妙に異なります。

プロミスは初めての利用から30日間無利息

卓上カレンダーアイフルとアコムは契約した翌日から30日間無利息となっています。一方、プロミスは初回利用日の翌日から30日間は無利息となっています。(他にメールアドレスの登録とWeb明細を利用するという条件があります。)

これは結構大きな違いですよね。お金を本当に借りようかどうしようかと考えている人にとって、契約日の翌日から30日間が無利息ということは早く借りる金額を決断しないとどんどん無利息期間が過ぎてしまいます。

プロミスはとりあえず契約だけはして、数日後に「やっぱり借りよう」と決めた場合でも借りた翌日からしっかり30日間は無利息になるので安心です。

無利息期間は何度借りても無利息

30日館の無利息期間は、例えば50万円の利用限度額がある場合、最初に10万円を借りて、1週間後に20万円借りても、最初に10万円を借りた日から30日間は無利息になります。

この30日間に全額返済すれば利息はかかりませんし、無利息期間が終了して7日後に返済すれば利息は7日分だけになります。

プロミスはおまとめローンの金利も低い!

「他社で借りている分の返済日にお金がないから」という理由でプロミスなど別の消費者金融から借りて返済に充てることを「自転車操業」と言います。これを繰り返していると、借金は全然減っていきません。

もし他社で借り入れがある人は、プロミスの「おまとめローン」が金利が低いのでおススメできます。

プロミスのおまとめローンの金利

おまとめローンは他社で借りている分をプロミスで借りて完済するためのローンです。そのため、審査に通って融資が決まったら、プロミスからそれぞれ借りている相手先に返済されます。

その後の返済はプロミスに一本化されるので、返済の手間も返済額も軽減できるというメリットがあります。気になる金利ですが、次のようになっています。

消費者金融のおまとめローンの金利と上限額
会社名 金利(実質年率) 融資可能額上限
プロミス 6.3%~17.8% 300万円まで
アイフル 12.0%~15.0% 500万円まで
アコム 7.7%~18.0% 300万円まで

ここで注目したいのは下限金利です。下限金利とは融資可能額を最大まで借りた場合の金利です。他社の借り入れ分をまとめる場合は融資額が多額になります。そのときに下限金利が低い会社の方がお得なのです。

ただし、他社での借り入れ額がそれほど多くない場合は金利が異なります。プロミスではおまとめローンの相談にも応じているので、一度相談してみるといいでしょう。

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