プロミスのおまとめローンは低金利で最もおすすめ!他社借り入れで困ったら相談を!

【厳選】カードローン 2020/10/26 26202view

プロミスには「おまとめローン」があります。おまとめローンは他社の借り入れを返済するための融資で、主に銀行カードローンで利用されています。総量規制による借り入れ制限もありません。

プロミスのおまとめローンで毎月の返済額はどれだけ減らせる?

複数の会社で300万円を借りている人のケースで見てみましょう。(いずれも金利は18.0%、返済回数は45回)

多重債務者の返済シミュレーション
借り入れ額 毎月の返済額 総返済額
A社 90万円 27,647円 1,244,129円
B社 80万円 24,575円 1,105,899円
C社 60万円 18,431円 829,419円
D社 70万円 21,503円 967,657円
合計 300万円 92,156円 4,147,104円
これら4社の毎月の返済額の合計は92,156円、返済総額は4,147,104円になります。

これをプロミスのおまとめローン(借り入れ額300万円、金利6.3%、返済回数45回)で計算するとどうでしょうか?

プロミスのおまとめローンの毎月の返済額は75,025円、返済総額は3,376,124円になります。

もちろん毎月の返済額や返済総額は金利や返済回数などによって変わります。こちらはサンプルなので必ず事前にプロミスにご相談ください。

プロミスに1本化すれば毎月1万円以上、総額では数十万円も減らせる

幸せな男性このようにシミュレーションではプロミスのおまとめローンに一本化することで、毎月の返済額は17,131円、返済総額は779,980円も安くなります。

何よりも「今日はA社の返済日だ、〇〇日はB社の返済日だ」と各社の返済に追われるというストレスから解放されます。

返済に特化した特殊な目的別ローンだからこその大きなメリットです。

プロミスのおまとめローンと他社おまとめローンを比較

おまとめローンはプロミス以外の消費者金融でも扱っています。大手消費者金融のおまとめローンを比較してみましょう。

プロミスのおまとめローンは最も金利が低い

下記の表のように大手消費者金融3社のおまとめローンを比較すると、プロミスは下限金利(金利の幅の低い方)が3社の中でもっとも低いことがわかります。一方、アイフルは上限金利がもっとも低くなっています。

消費者金融3社のおまとめローン比較
会社名 金利(実質年率) 融資可能額上限
プロミス 6.3%~17.8% 300万円まで
アコム 7.7%~18.0% 300万円まで
アイフル 12.0%~15.0% 500万円まで

プロミスと他社のおまとめローンの金利の見方

消費者金融のキャッシングなどでは金利が6.0%~18.0%など幅があります。この低い方を下限金利、高い方を上限金利と言います。誰もが低い金利で借りたいと思うわけですが、金利は自分が希望したり、選んだりできるものではありません。

この金利幅は借りる金額によって異なります。下限金利はその会社が設定している最大限度額を借りた場合の金利です。

借金の総額が大きい=限度額が大きいほどプロミスの金利は低くなる

金利(利子・利息)がどんどんと下がる上の表のおまとめローンの例で見ると、プロミスは最大300万円を借りた場合、下限金利の6.3%が適用されます。アコムで最大の300万円を借りた場合は7.7%なのでプロミスの方が金利が低いということになります。

アイフルは最大の500万円を借りても金利は12.0%とかなり高くなります。

おまとめローンは多額のお金を借りるものなので、審査さえ通ればプロミスのように金利が低いところがおススメだと言えます。

プロミスのおまとめローンの利用方法

プロミスのフリーキャッシングはWebから申し込めますが、おまとめローンはWeb申し込みはできません。具体的なことが聞きたい場合はフリーコールで相談できるようになっています。

また、申し込みは前述のとおり店頭窓口か自動契約機で行います。

プロミスのおまとめローンの審査は慎重

プロミスに限ったことではなく、どこの金融機関でもおまとめローンは融資額が多額になるため、審査は慎重に行われます。

プロミスのおまとめローンは申し込み時に収入証明書は必須!

給与明細書フリーキャッシングでは50万円以下の利用の場合などは収入証明書は不要ですが、おまとめローンの場合は本人確認書類以外に収入を証明するものが必要になります。

申し込みの際には、下記のいずれか1点を準備しましょう。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 税額通知書・所得(課税)証明書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書 ※賞与がない場合は直近2ヶ月の給与明細書)

プロミスのおまとめローンで一本化しても信用情報は傷つかない

ヤミ金のブラックリスト複数から多くのお金を借りていると、信用情報機関にその履歴が登録されます。こういった多重債務の人が債務整理を行うと信用情報にその履歴が残るため、次にクレジットカードを作る時などは難しくなります。いわゆるブラックリストに載るからです。

しかしおまとめローンで一本化すれば大丈夫です。おまとめローンは返済目的のポジティブな行為なので、利用しても信用情報に傷がつくことはありません。むしろ信用情報を守ることになります。

プロミスのおまとめローンを利用して早く完済してすっきりしましょう

おまとめローンで一本化すれば毎月の返済額を抑えることができます。ただし、おまとめローンの返済が遅れれば、もちろん信用情報に傷がつきます。返済方式が厳格でフリーキャッシングよりも1回の支払い金額が高くなるので、遅延やトラブル無く、きちんと返済することが大切です。

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