SMBCモビット

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SMBCモビットの返済方法は3種類!最もお得なお金の返し方は?

SMBCモビットの返済方法は、口座振替と銀行振込、そして提携ATMの3種類です。SMBCモビットの返済方法はカードローンとしては比較的バリエーションに富んでいますが、人によっては利用できない返済方法もあれば、後日利用明細が送付されてきてしまう返済方法、手数料が発生してしまう返済方法など、デメリットもあります。

SMBCモビットの3種類の返済方法のうち、どの返済方法がもっとも便利でお得なのか?詳細に解説しています。SMBCモビットへの申し込みを検討する前に、返済方法やそのメリット・デメリットも把握していくようにしましょう。

SMBCモビットの返済方法は3種類!特徴とメリット、おすすめは?

SMBCモビットへ申し込むときは、いくらまで借りられるのか?とか、無事に審査に通るのか?といったことにばかり集中しがちですが、申し込み前に返済方法についても理解しておくとその後の利用も便利になります。

申し込みの際に返済方法を指定することになるわけですが、返済方法によっては手数料などの無駄が発生してしまうことにもなりかねません。どのような返済方法がお得で便利なのかを事前に知っておくと、無駄のない返済を行うことができます。

SMBCモビットの返済方法は3つ!手軽なのは提携ATM!お得なのは口座振替!

SMBCモビットから借り入れる金額が少なければ一括返済や少ない回数での返済が可能ですが、金額が大きければ大きいほど返済期間も長くなります。返済のたびに手数料を支払っていれば、返済回数が多いほどかなりの無駄が生じてしまうことになります。ただでさえ負担の少なくない金利まで支払っているわけですから、できることなら手数料というよけいなものは抑えておくのがベストです。

仮に60回の返済で1回あたり100円+税の手数料を払っていれば手数料だけで6,000円+税も無駄に捨てていることになります。返済にあたっては、なるべく手数料を抑えられる返済方法を選ぶようにしましょう。

ちなみに、SMBCモビットの返済方法には以下の3つが用意されています。

  • 口座振替
  • 銀行振込
  • 提携ATM

SMBCモビットの返済方法は、他のカードローンの返済方法とそれほど大きく変わりません。カードローンによっては口座振替しか利用できないところや提携ATMからしか返済できないところなどもありますので、そうしたカードローンと比べれば返済方法のバリエーションが多いです。

SMBCモビットの返済方法で一番手軽なのは提携ATM!手数料の無駄が発生してしまうのがデメリット!

SMBCモビットの返済方法でもっとも手軽で便利なのが提携ATMからの返済ですが、提携ATMではATM手数料が発生してしまいます。早期完済を考えたら毎月の約定返済だけでなく随時返済も上手に加えていきたいところですが、提携ATMから返済しようとすればするほど、皮肉にもATM手数料の負担が増えてしまいます。1回あたりのATM手数料は負担が小さくても、金利以外でよけいな負担が増えてしまうのはデメリットです。

では、次章移行からは3つの返済方法それぞれの特徴などをご紹介していきます。

SMBCモビットの返済方法は口座振替が一番お得!

SMBCモビットの返済方法の中で、手数料もかからず手間もかからない方法が口座振替です。毎月の約定日には自動的に口座から引き落としてくれるので、口座に返済額分の残高さえあれば何も気にせず返済を続けていくことができます。

SMBCモビットの返済方法として口座振替を利用するには条件がある!

ただし、SMBCモビットの返済方法として口座振替を選ぶためには条件があります。それは、「三井住友銀行か三菱UFJ銀行に普通預金口座があること」という条件です。つまり、三井住友銀行か三菱UFJ銀行のどちらかに口座を持っている人でなければ口座振替での返済は不可能なのです。手数料も手間もかからずに返済ができるものの、利用できる人は限られてしまいます。

WEB完結で申し込んだならゆうちょ銀行でも口座振替で返済できる!

さらに、SMBCモビットの申し込みをWEB完結で行った場合に限り、口座振替をゆうちょ銀行で利用することも可能です。SMBCモビットの返済方法を口座振替で利用できる銀行をまとめると以下のようになります。

口座振替ができる銀行 通常申込 WEB完結
三井住友銀行
三菱UFJ銀行
ゆうちょ銀行

上記いずれかの銀行口座でなければ返済方法として口座振替を選ぶことはできません。

SMBCモビットの返済方法なら提携ATMが一番手軽!

SMBCモビットの返済方法のうち、提携ATMからの返済がもっとも手軽で便利です。利用できる提携ATMの数が多いため、約定返済はもちろんのこと、随時返済にも大活躍してくれます。

SMBCモビットの返済方法で提携ATMを選べば街なかでも駅でも便利!

SMBCモビットの返済で利用できる提携ATMは、以下の銀行ATMやコンビニATMとなります。

銀行ATM 三井住友銀行・三菱UFJ銀行・イオン銀行・セブン銀行・北洋銀行・北海道銀行・みちのく銀行・仙台銀行・常陽銀行・足利銀行・栃木銀行・群馬銀行・武蔵野銀行・千葉銀行・京葉銀行・横浜銀行・第四銀行・北陸銀行・大垣共立銀行・十六銀行・スルガ銀行・中京銀行・百五銀行・京都銀行・池田泉州銀行・但馬銀行・南都銀行・紀陽銀行・トマト銀行・もみじ銀行・西京銀行・百十四銀行・西日本シティ銀行・宮崎銀行・第三銀行・福岡銀行・親和銀行・熊本銀行
コンビニATM
(メディア端末含む)
セブン銀行・イーネット・ローソンATM・Famiポート・Loppi
その他 ゆうちょ銀行・プロミス・信用金庫(SHINKIN BANK)・セゾンATM・ビューアルッテ・パッとサッと

コンビニほか、全国の地方銀行や信用金庫でも利用することができます。その他、ビューアルッテやパッとサッとなど、駅に設置されているATMで利用できるのも利便性が高いですよね。

三井住友銀行以外では提携ATM手数料が発生してしまう分だけ損する!SMBCモビットの返済でかかる手数料の金額は?

先述しましたが、SMBCモビットの返済を提携ATMから行うと手数料が発生してしまいます。ただし、三井住友銀行のATMだけは手数料無料で利用することができます。どうしても手数料の無駄を省きたい場合は、三井住友銀行のATMを探して返済するしか方法はありません。

気になる提携ATMの手数料ですが、1万円以下の返済なら100円+税、1万円超の返済なら200円+税となります。提携ATMから返済するなら随時返済も効果的に活用するのがおすすめですが、提携ATM手数料の無駄を考えると頻繁に利用するのは得策ではありません。約定返済の際に多めに返済するなどして、手数料の無駄を抑えていく必要があります。

コンビニのマルチ端末を活用すれば手数料ゼロで返済することができる!

提携ATMからの返済で手数料を抑えるには、三井住友銀行のATMを利用する以外にも、コンビニのマルチ端末からでも手数料ゼロで返済が可能です。利用できるマルチ端末は、ファミリーマートのFamiポートと、ローソンやミニストップのLoppiです。

SMBCモビットの返済方法を提携ATMにするなら利用明細や領収証の送付にも注意しよう!

SMBCモビットの返済方法を提携ATMから行う場合、利用するATMによっては後日自宅へ利用明細や領収証が送られてきてしまいます。簡単に家族にバレてしまうようなことはないにしても、万が一のことを考えて、事前に利用明細や領収証が送られくるのかどうかを知っておくことも必要です。その場で利用明細が発行されるATMと後日送付されてくるATMは以下のようになります。

後日送付されるATM ゆうちょ銀行・北洋銀行・北海道銀行・みちのく銀行・仙台銀行・常陽銀行・足利銀行・栃木銀行・群馬銀行・武蔵野銀行・千葉銀行・京葉銀行・横浜銀行・第四銀行・北陸銀行・大垣共立銀行・十六銀行・スルガ銀行・中京銀行・百五銀行・京都銀行・池田泉州銀行・但馬銀行・南都銀行・紀陽銀行・トマト銀行・もみじ銀行・西京銀行・百十四銀行・西日本シティ銀行・宮崎銀行・信用金庫(SHINKIN BANK)・ビューアルッテ・パッとサッと
その場で発行されるATM 三井住友銀行・三菱UFJ銀行・セブン銀行・イオン銀行・プロミス・セゾンATM・第三銀行・福岡銀行・親和銀行・熊本銀行・Famiポート・Loppi
店舗によっては後日送付されるATM イーネット・ローソンATM
※モビットカード挿入時に三井住友銀行・三菱UFJ銀行・福岡銀行・親和銀行・熊本銀行のいずれかの画面が表示された場合はその場で発行

もし、SMBCモビットを家族に内緒で借りているという場合は、なるべく利用明細や領収証がその場で発行されるATMを選ぶようにしましょう。

SMBCモビットの返済方法の中で銀行振込が一番非効率的!

最後に、銀行振込での返済方法についてご紹介しておきます。SMBCモビットの返済方法の中で、この銀行振込がもっとも非効率的な返済方法となってしまっています。できることなら、銀行振込ではなく口座振替やATM返済を選ぶようにした方がおすすめです。

手数料も大きく時間に制約もある!SMBCモビットの返済方法で銀行振込を選ぶのは得策ではない!

銀行振込では振込手数料が発生します。手数料の金額は各銀行によってバラバラですが、平日の日中でも300円+税、夜間や土日であれば400円+税という手数料を徴収する銀行も少なくありません。手数料は提携ATMを利用するよりも負担が大きくなります。また、振込の時間によっては翌営業日扱いとなってしまうため、約定日であっても取扱時間を過ぎてしまうと遅延扱いになってしまう可能性もあります。

ただし、三井住友銀行や三菱UFJ銀行であれば24時間即時振込を利用することができます。さらに、三井住友銀行や三菱UFJ銀行の24時間即時振込であれば、平日18時以降や銀行休業日となる土日祝日に振り込んだ場合でも、振り込んだ日に遡って処理してくれるので、ギリギリの返済でも遅延扱いにはなりません。

SMBCモビットの返済方法を銀行振込でしたいなら極力振込手数料を抑える工夫を!ネット銀行が便利!

やむを得ず銀行振込で返済をしなければならない場合は、振込手数料の無駄だけは避けられません。しかし、ネット銀行であれば、会員ランクに応じて「月○回まで振込手数料無料」といった条件もありますので、これであれば手数料無料で返済することも可能です。また、会員プログラムで貯めたポイントを振込手数料へ充てることのできるネット銀行もありますので、ネット銀行の口座を持っているのであれば、SMBCモビットの返済にも大いに活用できます。

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